
Data-400初期画面
データ取得ボタンを押下することにより、
イントキシライザー400内の検知データを、
パソコンに取り込みます。

カードリーダーを接続して、
自動的に社員IDを入力するシステム
1.被験者のIDをカードリーダーに通します。
2.アルコールの検知を行います。
3.1及び2の過程を繰り返します。
4.Data-400を起動し、イントキシライザー400
内の検知データをパソコンに取り込みます。

イントキシライザー400PA本体
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データ400は、RS232Cを使い、イントキシライザー400とパソコンを接続することにより、データを転送したり、入力したりします。
●旧式のパソコンでも作動します
Windows(R) XP Home Edition/Professional、Millennium Edition、98で作動します。 ソフト自体の動作は、比較的軽いです。
また、MS-Windows98上でも作動するので、新規にパソコンを購入することなく、今お持ちのパソコンにインストールすればご利用できます。
●テキスト形式に変換、転送
検知年月日、アルコール濃度、シリアルNo.データを、タブ区切り、スペース区切り、カンマ区切りのテキストファイルで転送できるので、様々なアプリケーションソフトで閲覧、加工、表示が可能です。
●システムの開発(オプション)も行います。
カードリーダーを使い、入館管理とアルコール検知を同時に行いたい。
各営業所で検知を行い、データをサーバ等のホストで一括管理したい。
など、御要望に応じ、様々なシステムの開発もさせていただきます。
※Microsoft,Windows,MSは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
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